fu-chi 10  (2009年4月9日発行)

特集「ブロカントの魅力」古いものの魅力、そこから得られる価値観。人気ブロカントSHOPオーナーの方々と、暮らしや生き方まで豊かにしてくれる、古いものの持っている大事な事柄について見つめ直してみました。

 

 

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fu-chi 9  (2008年9月28日発行)

特集「下町にあるもの」人は皆様々な繋がりの中で生きています。その繋がりは年々変化し、希薄になっていると言われています。そんな繋がりを当たり前のように、大切にしている下町の人々から教えていただいたことは沢山ありました。

 

 

fu-chi 8  (2008年3月28日発行)

特集「日本のカゴ」あたり前の道具としていつも身近にあるカゴ。世界中でつくられ、今や日本にいながらその多くが手に入るといっても過言ではありません。その中にあって、日本のカゴの魅力と気になる現状をとおして、好きの理由を探ってみました。

 

 

 

 

リニューアル第一弾

fu-chi 7  (2007年9月27日発行)

特集「土の仕事」九州は福岡で活躍する4人の陶芸家の仕事と暮らしぶり。それぞれの仕事とライフスタイルを通して、生きていく上でのバランスという最も大事な事を考えてみました。

 

 

 

fu-chi 6   (2007年4月3日発行)

特集1「沖縄、玉城の時間」沖縄本島の南部に位置する玉城。乱開発を避け、今も自然でいっぱいの玉城に流れる本当の沖縄時間に触れて下さい。

特集2「ねむの木学園のものづくり」。宮城まり子さんがつくり育ててきたねむの木学園。その学園の中での56人の生徒さんたちによる感性あふれるもの作りを紹介。

 

 

 

fu-chi 5   (2006年10月7日発行)

特集1「おかあさんになるってどういうこと?」fu-chiの小澤典代が10年来の友人でもある根本きこさんと小山千夏さんへのインタビューを通して子供を持つという事をまじめに見つめてみました。

特集2「木村硝子店の世界」老舗硝子メーカー"木村硝子店"。昔ながらの町工場で職人さんの真摯なもの作りと、美しさを追求する硝子デザイナーによって生まれる質の高い数々の硝子を紹介しています。

 

 

fu-chi plus 韓国雑貨ノート(2006年8月9日発行)

fu-chi別冊として刊行した「韓国雑貨ノート」fu-chi 3号の韓国特集で紹介しきれなかった韓国のかわいい雑貨をどうしても紹介したくて別冊という形で一冊にまとめました。伝統的な雑貨をはじめ、ソウルで活躍している若いアーティストや最先端のショップ、そして韓国料理には欠かせないコチュジャンを使った簡単レシピ等リアルタイムのソウルが凝縮されています。

 

 

fu-chi 4   (2006年3月28日発行)

特集1「いつまでも着たい服、いつまでも大切にしたい服」fu-chiお気に入りの4組のデザイナーと店。nooy, moss*,  Kecil-Pohon, grown in the sun。それぞれのポリシーを持ち、流行に左右されないまじめな服作りを暮らしの中での楽しみ方とともに紹介しています。

特集2「工芸をサポートする人々、その仕事」伝統的な工芸を次世代に伝え残していくために、作家や職人たちのサポートをしている人々の仕事と扱っている工芸品を紹介しています。モノ・モノ, 木瓜(ぼけ), BEAMSの方々のお話は大変ためになりました。

 

 

fu-chi 3   (2005年9月18日発行)

特集1「あたたかな心が伝わる、韓国の布工芸」 fu-chi初の海外取材。韓国のオモニ(母親)が家族のためにつくり伝えられてきた布文化をfu-chi独自の視点で紹介しています。

特集2「森正洋と白山陶器、暮らしの器」 プロダクトデザイナーの先駆け的存在森正洋氏と白山陶器が半世紀にわたって作り上げてきた"器"。モダンでいてあたたかみのある"器"をテーブルコーディネートと、今は故人となってしまった森正洋氏のインタビュー等をとおして再確認しました。

 

 

fu-chi 2   (2005年3月26日発行)

特集1「江戸生まれの素敵を暮らしに取り入れよう」 伝統的な工芸の中で今とても気になっている江戸の粋。モダンで今の生活にもすんなり取り入れられるアイテムを提案とともに紹介しています。手ぬぐい、篠原まるよし風鈴、江戸切子、足袋、つまみかんざし博物館

特集2「シェーカー家具をつくる人々の暮らしと仕事」 シェーカー教徒たちによって生み出された家具の様式をベースに、その基本理念を普段の生活にまで取り入れ独自の家具作りをしている日高英夫さん、山本美文さん、宇納正幸さんの暮らしを取材。

 

 

fu-chi 1   (2004年9月28発行)

特集1「猪熊弦一郎、暮らしのスタイル」 モダニストであった画家猪熊弦一郎のライフスタイルを学ぶべく香川丸亀の美術館MIMOCAへ。猪熊氏の作品やコレクションを通して教わったものは沢山ありました。

特集2「CAFE SHOZO」を知っていますか? 栃木県黒磯にある「1988 CAFE SHOZO」は知る人ぞ知るcafe。まだcafeブームという言葉すらなかった頃から現在まで魅力的な店作りを続けているオーナーSHOZOさんにお話を伺いました。

 

 

 

定番といっしょに暮らす (2008年6月28日発行)

毎日の暮らしに役立つ定番的生活道具を紹介しています。実用的で、クオリティが確かで、しかも価格のバランスがとれているものを厳選。長く愛用できるデザイン性も重視して選んだものたちは、単なる日用品とは異なる、暮らしを豊かに楽しくしてくれるものたちです。使い方の提案から、もの選びのヒント、流行に流されない価値観の持ち方まで、ものをとおした丁寧な生き方にも触れています。

 

 

フランス雑貨の旅 (2006年8月9日発行)

fu-chi編集長小澤典代が、ずっと惹かれてきたフランス雑貨を再発見する旅に出ました。伝統を守りながらしっかりとした技術に基づきまじめにもの作りに取り組んでいる人々と出会い、フランス雑貨のすばらしさを再確認させてくれた旅。オルネ・ド・フォイユのオーナー谷あきらさんと旅したパリとアルザス地方のすてきな雑貨をふんだんに紹介しています。

 

 

Basic-Life 4  (2006年6月12日発行)

fu-chi編集長小澤典代の著書「Basic-Lifeシリーズ」の最新刊Basic-Life 4。今号は、life style shop「私の部屋」前会長前川嘉男氏に学ぶ「自分らしい暮らし方」とその原点ともいえるパリの魅力を存分に盛り込んだ一冊です。

 

Basic-Life 3

テーマはスローライフ。日本の各地から、その土地に根付いてきた大切な文化や料理等を紹介。そこには、今を生きるための重要なヒントが隠されていました。新しいタイプの旅のガイドブックとしてもおすすめです。

 

 

Basic-Life 2

素敵なライフスタイルを送る、9人の人たちを紹介。そこには、オリジナリティのある生き方と暮らし方がありました。それぞれの大切なものを見つめながら、毎日の暮らしをどんなふうに工夫していくか、リアルな参考書です。

 

 

Basic-Life

料理、テーブルコーディネート、インテリアスタイリング、それにフラワーコーディネートと、幅広く日々の生活のシーンにあわせて、さまざまに役立つアイディアが満載。心地よく暮らすためのハウツー、基本を知る一冊です。

完売です!!
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
     
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